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Windows 10 で Android

JAZZのアドリブ練習に iReal Pro を使ってます。
ios版とAndroid版の両方を購入したんやけど、たま~に家で練習するとき携帯からオーディオIFに通して…
とかじゃまくさいので、何かええ方法はないかと調べてみつけたのが BlueStacks2
参考サイト http://irealpro.com/windows/

まずはここBlueStacks2からDLしてインストール
とりあえずGoogleアカウントでログイン、これで普通のGooglePlayから購入したりDLしたものはインストールできるはず。
ところが困ったことに AmazonアプリストアでDLしたり購入したものはインストールできない。(タブン)

Android端末でもAmazonアプリは完全版をインストールせんとあかんので、こちらでも同じことをすればいいらしい。
が、Amazonアプリ完全版が見つからない!!
またググったら apk をDLしたらいいとのこと。
ここからAmazonアプリ完全版をDL。
BlueStacksの左メニューの丸囲みAPKを押すとファイル選択メニューが出てくるので、さきほどDLした『Amazon_App.apk』を選択してインストールします。
スクリーンショット 2016-09-18 01.44.53
mazonアプリ完全版を起動させると、初回はAmazonアカウントを聞いてくるのでログイン。
ハンバーガーメニュー(左上の横棒3本線)より『アプリストア』→『マイアプリ』→『クラウド』を選択して目的のアプリをインストールすればOK!
スクリーンショット 2016-09-18 01.49.09

これでPCからAndroidアプリを起動させてお手軽に練習できるようになりましたヽ(^o^)丿
スクリーンショット 2016-09-18 01.38.25

オーディオテクニカ ATH-M70x

2015-12-01 22.05.00
何故かヘッドホンが欲しくなりまして(^^
YAMAHAから新しいモニターヘッドホンが出たんでそれが気にかかってたんやけど、
ヨドバシになかなか入荷せぇへんかったんで他のを聴いてるうちに、ついうっかり。

今回も以前に気になってたSHURE SRH940 と聴き比べ♪ やっぱりええ音するんやけど側圧がやっぱりあかん!
メガネをかけてたら1時間は無理なんで諦めました。

オーテクのスタジオモニターにはいくつかあって、このMシリーズでも、30,40,50,70 と4種類あるわけで、
試聴したら30はさすがにちょっとバタバタしてたけど、40と50はそれほど違いはわからんかったです(^^;
なんせ年寄りなんで耳が悪いのよ…
SRH940 は全てにおいて70と50の間に位置するように感じました。
50はモニターよりも普通にリスニングするのに味付けも薄く丁度ええ感じ!
70は粒が際立ってギターのそれぞれの弦の音とかタッピングとかそのまんま聞こえてくるし、
サンボーンのサックスも息遣いからベンドの色っぽさもちゃんと伝わってくる♪
ちょっと明るい目の中音がしっかりした音作り(?)に感じます。

それとなにより装着感がええ!!
側圧もきつないし(ATH-A1000Xよりはきついけど)まぁまぁ軽いしメガネには嬉しいです

ちょっと早い自分への誕生日プレゼントっちゅうことで(^_-)-☆

オーディオテクニカ ATH-M70x

型式 密閉ダイナミック型
ドライバー φ45mm、CCAWボイスコイル
出力音圧レベル 97dB/mW
再生周波数帯域 5~40,000Hz
最大入力 2,000mW
インピーダンス 35Ω
質量(コード除く) 280g
プラグ φ6.3mm標準/φ3.5mmミニ 金メッキステレオ2ウェイ
コード
OFCリッツ線1.2mカールコード(伸長時3m)
OFCリッツ線3mストレートコード
OFCリッツ線1.2mストレートコード
● 付属品:ケース、ポーチ
カールコード(着脱式):片出し1.2m、ストレートコード(着脱式):片出し3m、1.2m
● 別売:交換イヤパッド HP-M70x
カールコード(着脱式):片出し1.2m(BK)
ストレートコード(着脱式):片出し3.0m(BK)、片出し1.2m(BK)

梅田ヨドバシ:33,350

わたし、犬、いぬ

ツイ友さんに教えてもろて『ちょっと泣けるけどええ曲やなぁ』って思たんで
今回もツイ友さんに唄ってもらいました~♪
サックスとアコギに毎日遊んでもろてます(^^

バードストラップ

サックスのストラップ、以前から気にはなってたけど…

赤いプレートはもともとは黒やったんやけど、ちょっと地味やったんで替えました。

で、このストラップにしたらものすんごい楽!!!
首への負担もやけど、それ以上に軽く吹けるようになりました。
その影響もあるやろけど音の響きも良ぅなったんで驚き!

ストラップに1万以上も出すのは躊躇したけど、ええ買い物になりました\(^o^)/

B.AIR BIRD STRAP

YAMAHA LL16 ARE

3月1日新発売(^^ のアコギを買ぅてしまいました\(^o^)/

『弾き語り』の動画をみたりしてたら昔を思い出してしまいました。

今のギターはそこそこ鳴りはええねんけど、響きがちょっと足らんのと
なんといっても『弦高』が高いのでめっちゃ弾きにくいわけです。

あちこち調整してもらうよりいっそ買ぅてしまえ!
っちゅうことで色々調べてるとこに丁度みつけて早速難波の三木楽器で試奏(LS16 ARE)
思てた音がしたんでLL16 ARE を予約しました。

いろんなメーカーがあるけど、そこそこの品質で安心できるのでYAMAHAを選択。
ほんまはマーチンとかが欲しいけど、腕前がまるでついていかんので勿体ないもんね。
こいつにはパッシブタイプのピックアップが内蔵されてるんで、
アンプに繋いだら即ライブとか路上で使えます!
って、そんなことする機会ないけど(^^;
そやけど、DAWで録音するのにマイクを通した音とはまた違う感じの音が録音できるので
それはそれで面白いと思います。

以前弾いてたのは『YAMAKI Custum F125』と『YAMAHA FG180 赤ラベル』
2台とも40年以上前のんでっせ~~(^^
これでアコギが3台、エレキ1台、サックス2台、フルート1台、EWI1台、シンセ1台、ヘッドホン2台
マイク1本… どないして寝よ?

YAMAHA LL16 ARE

YAMAHA HS5

先日SONYのモニターヘッドホンを買ぅたばっかりやけど、
今回はモニタースピーカを買いました。

DAWを使ってミックスダウンして最後にマスタリング。(たいそなことはしてへんけど)
手持ちのイヤホン、ヘッドホン、スピーカ…
いろいろ聞いてるとやっぱり納得いけへん音になってる。
ヘッドホンで聞きながら仕上げたら、イヤホン等で聞いたら思てる音になってるけど、
スピーカから出てくると雰囲気が違う。
やっぱりヘッドホンは音がダイレクトに耳に伝わるのに対して
スピーカーは空気を伝わってお互い干渉しながら聞こえてくるからかも?

てなことを勝手に考えて、心斎橋の三木楽器で視聴して購入。
スピーカーはええもんは結構なお値段がするけど、
HS5 は素人が使う分には十分なスペックで素直な音が気に入りました。


インシュレータとかは何も無しで机に直置きしてるけど、
味付けの無いしっかりした音をだしてくれてます。
やっぱり道具って大事やね(^^♪

パワードモニタースピーカー YAMAHA HS Series

モニターヘッドホン SONY MDR-CD900ST

ちょっと早い自分へのクリスマスプレゼント(*^_^*)

以前から『欲しいな~』って思てたのをやっとこさ買いました。
ネット上でグループを作りファイルを持ち寄ってDAWでMIXするようになってから
以前のヘッドホン
オーディオテクニカ アートモニターヘッドホン ATH-A1000X
ではちょっと味付けがあるんで
よりフラットな音で再生されるモニターヘッドホンが欲しなったわけです。

サックスの練習でスタジオでは時々使てたんやけど、
家でじっくり聞いてみたら全く違う感じの音に聞こえました。
ATH-A1000X は疲れの少なく柔らかさの中に低音と高音が程よくバランスして
聞きやすい音にまとまってるのに対して、
MDR-CD900ST は『音が近い』感じがしました。
全体的にすべての音に対して公平にくっきり聞こえました。
やっぱり業界標準といわれるだけありますね!

スタジオではコードを足で踏んでヘッドホンを落としたりしてますが(ごめん)
そこらへんのタフさもプロ仕様なんでしょうかね(^^
因みに業務用のため無償修理期間等はありません
MDR-CD900ST
ソニーミュージックコミュニケーションズ MDR-CD900ST

RaspyFi ネットラジオの追加

めっちゃ便利に使わせていただいておりまする♪
ネットラジオも勿論聞けるけど、
新規に自分でお気に入りの番組を登録でけへんもんかと調べたら…
できるらしい\(^o^)/
Still Laughin’さんを参考にさせていただきました、ありがとうございます。
が、お気に入りの番組のメタファイルはどないして調べたらええんやろか…

で、いろいろこねくりまわしてたらできましたよ
まずはShoutcastにいってお気に入りの番組を検索
かみさん好みのKPOPを流してる曲を検索

おぉ、いろいろでてきますた♪
今回はLIVE KPOPを登録してみます。
LIVE KPOP のところへカーソルを持っていき右クリックすると
コンテキストメニューが出るので
Chromeの場合は『名前をつけてリンク先を保存』
IEの場合は『対象をファイルに保存』をクリックして保存します。
デフォルトですと『tunein-station.pls』という名前になるので、
局の名前に変更して『Live_KPOP.pls』として今回は保存。
このファイルを RaspiFiの『/var/lib/mpd/music/WEBRADIO』ディレクトリに保存。
クライアントからデータベースの更新をするとOK!

RaspyFi

長らく放置してた Raspberry pi にRaspyFi をインストールしてみた。
オーディオ出力には手持ちのADL GT40 USB DAC をUSB接続してそこからアンプに出力しています。
RaspyFi 自体は ここ からダウンロードしてSDカードにイメージを書き込むだけのいたって簡単なこと(^^
起動するとこんな感じ

DHCPで振られてるIPアドレスを確認

$ /sbin/ifconfig

確認ができればキーボード、ディスプレー等は外してOK、あとはSSHで接続して設定。

アドレスを固定したいので

$ sudo nano /etc/network/interfaces
auto lo
iface lo inet loopback

auto eth0
iface eth0 inet dhcp

auto wlan0
iface wlan0 inet dhcp


auto lo
iface lo inet loopback

auto eth0
#iface eth0 inet dhcp ← 先頭に#をつけてコメントアウト
iface eth0 inet static
address 192.168.X.X ←自分の環境に合わせる
netmask 255.255.255.0
network 192.168.X.0
broadcast 192.168.X.255
gateway 192.168.X.1
dns-nameservers 192.168.X.1

auto wlan0
iface wlan0 inet dhcp
保存して
$ sudo reboot

NASをマウントするために

$ sudo nano /etc/auto.nas
以下を追加
hoge -fstype=cifs,file_mode=0777,dir_mode=0777,iocharset=utf8,rsize=2048,wsize=4096,cache=strict,username=pi,password= ://192.168.X.X/sharedirectry

hoge はクライアントから接続したときに表示される名前、192.168.X.X はNASのIPアドレス。
保存したら

$ sudo service autofs restart

で設定完了!
念のため

$ shutdown -h now

のあと再起動しました。
WindowsのクライアントはGMPC

iOSには無料のMPoD

AndroidにはMPDroid
MPDroid

と、さらっと書いてるけど、ここにいたるまでに実はかなり紆余曲折して時間がかかっております~(^^;
とりわけNASのマウントがうまいこといかず悩みました!!
こんな簡単にできるとはつゆ知らず、普通にマウントポイント作ってやってみたものの、
うまいことできずええかげんイヤになりましたわ(>_<) 結局 cifs-utils をインストール、なんとかマウントして聴けるようにはなったけど、 ちょっとひっかかるとこがあったんで色々調べた次第。 わかったてみたら『なぁ~~んや』でおわりやけど… まぁ、これも楽しみ(?)のひとつですね(^_-)-☆

台風18号

昨日から降り続く雨、せっかくの3連休やのに…
と思いながら朝ごはんを食べようとしたら…

大阪に50年以上住んでるけど避難勧告っちゅうんは初めて!
で、やっぱりと言うか…
大和川を見に行ってきました(^^;
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